| 領収書 |
日時、支払い内容まで詳細にチェックしておく。本人の話とくい違いがあった場合などはそのこともチェックしておく。(飲食店なら小さく人数が出ているので要チェック) |
| 携帯電話 |
リダイアル等で通話先の電話番号を確認携帯電話のアドレス帳から相手を判別します。余裕がある場合は、メモリダイヤルを呼び出し、メモリされている名前・番号を確認します。 |
| 携帯メール |
携帯電話のメール・写真の保存方法 1 配偶者の携帯電話をそのまま使用して、メール・写真を自分のパソコンに送る。その後必ず送信履歴を削除する。(勘の鋭い方には気付かれますが、手っ取り早い) 2 「携帯万能」(SSITRISTAR社)・「携快電話」(ソースネクスト)等のソフトを購入。携帯電話とパソコンをUSBコードを接続するだけで2分程度で携帯電話の内容を全部自分のパソコンに取り込みます。 後でゆっくりメールの内容等を点検します。(ソフト価格は5000円程度) これの良い点はバージョンによってはロックがかかっていても暗証番号の解読ができることです。 3 画面自体を見えるように、写真に撮る。(文字まで判別できなくなる可能性があるが手っ取り早くバレにくい)
|
| 写真(プリクラ) |
もちろん浮気相手と二人きりで写っていればベスト。携帯電話の電池裏は定番だがチェック。
|
| 手帳・メモ帳 |
大事なことは記号やイニシャルにしてる場合があります。 |
| 電話明細 |
貴重な資料の一つです。 |
| その他 |
たばこの吸殻・避妊具の発見等取り敢えず写真に収めておきます。 |
| 手紙 |
浮気相手からと思われる手紙は残しておく(相手の自筆だと効果的)。
|
| 性交拒否 |
性交拒否は民法770条【法定離婚原因】1項5号婚姻を継続しがたい重大な事由に該当する離婚原因で、判例でも認められていますが、寝室内の出来事なので、証拠がなく2、3回ではダメです。拒否理由と共に日記に残しておきましょう
|
| 暴力 |
身体にダメージを負った場合は医師の診断書をもらっておきます。物が壊れた場合は暴れた様子がわかるように写真をとっておきます。 |